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完璧ですね これはいただけません

ゲストに音楽家の高橋征司(Seiji Takahashi)さんを迎えたARK TYPオフィシャルのギャラリー・コンテンツCONNECT ver.04の公開に合わせ収録された、高橋さんのご紹介を含むコンテンツのご案内です。
※本編は00:11:00頃より開始します

尚、meetinGIG内にて触れさせて頂いたその他の作品等については下記にリンクを掲載させて頂いておりますので、ご興味のあられる方は是非ご参考にして頂ければと思います。


Virtual Resonance-sound image for 4D2U
Asako Miyaki
http://www.amazon.co.jp/dp/B002NUUCMG

reminiscence
Junya Oikawa,Takahharu Saito
http://www.amazon.co.jp/dp/B003BSAQ2A

宇宙図2013(A2判)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00AYB06YA

太陽系図2014(A2判)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00JZIA0EO

NATURE BLISS STORE|PICK UP LABEL
Te Pito Recordsのレーベルオーナー宮木朝子さんのインタビューが掲載されております。
http://www.naturebliss.jp/store/index.php?main_page=album&fid=9866

KOSAKA Jun official site
N41°のアートワークも手掛けられた美術家・小阪淳さんの公式サイトです。
http://www.jun.com/

CONNECT ver.04 / Seiji Takahashi
http://www.arktyp.jp/connect/connect_04/connect04.html
ARK TYPオフィシャルのギャラリーコンテンツCONNECT、第四弾は音楽家・高橋征司(Seiji Takahashi)さんをゲストに迎え、本コンテンツために制作して頂いた作品「shin...

CONNECT ver.04 / Seiji Takahashi
http://www.arktyp.jp/connect/connect_04/connect04.html

ARK TYPオフィシャルのギャラリーコンテンツCONNECT、第四弾は音楽家・高橋征司(Seiji Takahashi)さんをゲストに迎え、本コンテンツために制作して頂いた作品「shin shin」と貴重なインタビューを公開致しました。

提供頂いた作品はもちろんのこと、インタビューでは鮮烈なデビュー作となったN41°の制作背景から、現在の高橋さんの音楽活動のルーツとなっている故郷・青森のお話まで普段あまり語られることのない高橋征司さんの生の言葉が書かれていますので是非ゆっくりご覧下さい。

signaldada
signaldada

ENG (aka shotahirama) live at somewhere in Fukuoka, 29th Jan 2012. Produced by Arktyp “FINAL REPORT”
ENG is a stage name of sound artist shotahirama. And this video was taken from his first gig in Fukuoka under the name of ENG. Video directed by arktyp.

ARK TYPオフィシャルのトークプログラムtalkinGIG ver.02への出演に際して1月29日に取り行われたENG(a.k.a shotahirama)による公開収録。その45分に渡るライブ音源を全編ノーカットにて公開。※映像はプレビューとなります。
more info at ARKTYP official website
http://www.arktyp.jp/direct.html

Being friends and admirers of each other’s work for a long time, electronic music composer shotahirama (SIGNALDADA) and sound artist / composer Yu Miyashita (mille plateaux / as known as Yaporigami) decided to join forces to initiate a collaborative project in 2011.

若手新鋭音響家shotahiramaとドイツ・ミルプラトーから逆輸入された音楽家Yu Miyashita、この2人から成る注目のユニット SIGNAL_ARROW 初のシークレットギグ。

SIGNAL DADA
signaldada.com

UNDERARROW
underarrow.com

directed by ARK TYP
arktyp.jp

signaldada
signaldada:
“ shotahirama new text-interview “READY-MADE: ill-usage and transfiguration” (Japanese only), uploaded at Japanese architecture label ARK TYP official website.
http://arktyp.jp/connect/connect_01/con1_1.html
建築家 大法マサノリ氏主宰による設計組織 ARKTYP...
signaldada

shotahirama new text-interview “READY-MADE: ill-usage and transfiguration” (Japanese only), uploaded at Japanese architecture label ARK TYP official website.

http://arktyp.jp/connect/connect_01/con1_1.html

建築家 大法マサノリ氏主宰による設計組織 ARKTYP はメディア/フォーマットにとらわれることなく、建築やweb、映像または写真、そして音響など多様なデザイン空間へと流動的に接続し、そのプランニング/制作を手掛けるアーキテクチャーレーベルとして08年より福岡で活動を開始。そしてこの度 ARKTYP レーベル主宰者である 大法マサノリ氏とshotahirama のインタビュー対談が2万字を超えるウェブテキストとして公開されましたので是非ご覧になって下さい。

「レディメイドの乱用と変容」ーグロテスクな幻想を背後に病的もしくは性的な具音が持続、反復、コラージュといった運動により形成されていく音楽ー と題されたインタビュー原稿は主に shotahirama の別名義プロジェクトであった ENG (electronoise group) に置いて最も重要なキータームとなっているダダイズム、ビザール、スカムコンクレートといった所謂 ENG 的思想を振り返りながら次なるノイズアヴァンの動き、そのパラダイムシフトを予見するという内容になっております。インタビュアーは建築家 大法マサノリ氏 で2万字を超えるテキストはすべて shotahirama によるもの。校正、デザインはすべて ARKTYP の亘利 渉氏が担当。さらには、このインタビューを記念し、ARKTYP オフィシャルウェブサイトでは ENG の新作音源も公開されております。

「レディメイドの乱用と変容」
ーグロテスクな幻想を背後に病的もしくは性的な具音が持続、反復、コラージュといった運動により形成されていく音楽ー by shotahirama(インタビュアー:大法マサノリ/arktyp)